こんなところに気をつけて!

 
 
バスルームの場合

まさに高温多湿の代表的な場所。一人が入浴すると、約2リットルの水分が蒸発して、天井や壁につくといわれています。
入浴後は、窓ガラスやタイルについた水滴をよくふき取り、換気扇をまわしておきましょう。また、お風呂のフタは必ず閉めるようにします。
窓もできれば開けておきたいところですが、窓がない場合や留守がちなときは、浴室暖房換気乾燥機があると便利です。洗濯物も浴室で乾かすことができます。

バスルーム写真