Astomos Energy -こころを灯す、安心を灯す、明日を灯す。
English サイトマップ リンク集

HOME アストモスエネルギーについて 個人のお客様へ LPガス事業者の皆様へ
LPガスをよろしく LPガスでくらしUP

HOME個人のお客様へLPガスでくらしUPくらしUPヒント集楽しい「手作り」にトライ!


 
シンプルなコースターに飾りボタンやちょっとしたステッチを加えれば、がらりと違うイメージのオリジナルコースターができあがります。
   
チャコペンシルなどで、薄く図案を描いてから縫います。太目の木綿糸などを使うと、素朴な風合いに。



 
 
くさり編みで目を作り、あとはこま編みでお好みの大きさに仕上げます。
 
 
布を細く裂いて、太いかぎ針でざくざく編むだけ。
コースター、鍋敷き、ランチョンマット、
足ふきマットなど、サイズを変えるだけでいろいろな
アイテムが作れます。
図のように布を細く裂き、ひも状にしていきます。あまり厚い布は裂きにくいので薄手のものを。



 
型染めの一種であるステンシルで、布に模様をつけてみましょう。ランチョンマット、ティーポットのカバー、ナプキンなどをお揃いの模様で揃えるのもおしゃれです。
水に強い紙や、ステンシル用のシートを用意します。
1にお好みのモチーフを描き、カッターなどで切り取ります。
ステンシルしたいところに2を置き、テープでしっかりとめます。
絵の具(水性アクリル)を溶いてステンシル用の筆につけます。あまり多くつけると、にじみの原因になるので注意を。
筆を立てぎみにして、3の輪郭から叩きながら染めます。徐々に内側に向かってぼかし、模様を描きます。


アクリル毛糸で大きな三つ編みを作り、それを束ねて食器洗いを作りましょう。
見た目がかわいいだけでなく、洗剤なしでも汚れ落ちがバツグンです。
  アクリル毛糸を3〜5本取りにして、三つ編みを3種類作ります。
1をまた三つ編みにし、端をしっかりしばります。
2の端と端を合わせて輪にし、合わせたところをしばって房を切り揃えます。


戻る ページトップへ戻る
Astomos Energy Corporation All Rights Reserved.