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   <title>2008東北支店ブログ</title>
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   <subtitle>アストモス新卒採用情報サイト2008｜東北支店によるブログです。</subtitle>
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   <title>伝えよう！ＬＰガスの未来像　〜エコウィルな日々〜</title>
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   <published>2007-06-27T10:17:41Z</published>
   <updated>2007-06-27T10:33:59Z</updated>
   
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      <name>東北支店</name>
      
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      君は、以前このブログで書いた「エコウィル」について、ちょっとは覚えています？

「マイホーム発電」とも称される、LPガスで発電（１KW）し、給湯や床暖房や浴室換気暖房も行う省エネ・省マネーなシステム機器のこと。
      <![CDATA[<a href="http://www.sennan-gas.com/" target="_blank">仙台プロパンさま</a>が、「名取りんくうタウン」住宅展示場でエコウィルを設置した話しを以前紹介した。

最近もエコウィル関連の仕事が、かなり増えてきている。
ここ最近で、僕が携わったエコウィル関連の仕事を通じて、支店営業の仕事ぶりをご紹介します。


<b>■４月２６日（木）　エコウィル技術セミナー　（東北支店主催）</b>

東北支店主催で、特約店様を集めたエコウィルの技術的な知識習得セミナー。
新型になったエコウィルについて、エンジンユニットのメーカーである、本田技研工業の技術者を招いて開催した。

会場は、給湯ユニットの方のメーカーである、ノーリツの仙台ショールームをお借りして、エコウィル実機を持ち込んでの本格的な研修会だ。会場の都合から少数精鋭で、既に販売実績のある特約店様を優先的に、１０社１８名に参加していただいた。

仙台プロパンさまの現場でも苦労したが、電気配線など施工方法が今回バージョンから変更されており、みな　ひじょうに熱心に新型エコィルについて学んでいた。

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ホラ、みんな真剣なまなざしでしょ！


<b>■５月１０日（木）　エコウィル定期点検　＠ガスネット宮城</b>

関係物流会社「（株）ガスネット宮城」で、２００４年に設置した初期型のエコウィルが運転時間6,000時間を越えて、最初の定期点検を実施した。

エンジンを本体に搭載しているエコウィルは、自動車の車検と同様に、３年もしくは6,000時間ごとに、エンジン廻りのメンテナンスが必要なのである。当社では10年安心メンテプランなど、エコウィルの各種メンテ契約メニューもご用意している。

メンテ会社の方に聞くと、エコウィル発売開始当初に取り付けたものが、ここ半年でメンテ時期に入り、依頼が殺到しているらしい。おかげさまで、メンテしていても、どこもエンジントラブルは皆無だそう。
エコウィルのエンジン（本田製）は相当優秀だ！

この日は、5月から東北支店に配属になった新入社員を勉強のために同行させたが、エンジンが想像以上に静かだったことに驚いてたなぁ（笑）

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パソコンで起動して、動作チェック！


<b>■５月２６日（土）　ダイワハウス郡山　住宅フェア　（山正酸素様　ブース出展）</b>

5月26日（土）〜27日（日）は、僕が担当する山正酸素さまのイベントが郡山であり、やっぱりここでも、エコウィルが大活躍だった。

このイベントは、ハウスメーカーであるダイワハウス様主催の住宅フェア。
そこで、山正酸素さまは、地元の都市ガスと合同でガス体エネルギーとして、ブース出展された。（会場最大の５コマも！）

当社では、特約店さまのガス展を強力にサポートする、イベント関連ツールもたいへん充実している。
実物のＩＨクッキングヒーターと最新のガスコンロとの比較キットの貸し出しや、展示用パネル等の他にも、「はっぴ」や「ノボリ」なんてものまで、ご用意している（笑）

今回は、写真にある通り、エコウィル実機の横では、当社が提供した、「家庭用コージェネレーションシステム展示キット」が、エコウィルの仕組みについて光の動きで電気やお湯の流れを表示したり、ナレーションで解説をしています。

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実はこのナレーション、当社女性社員の声！？

オール電化も扱うような大手ハウスメーカーさんも、エコウィルを認められていることが大きな収穫だ！


<b>■伝えよう！ＬＰガスの未来像</b>

今から９年前の１９９８年３月。

本田技研工業は次世代の家庭用エネルギー機器を発表し、栃木県にある「ツインリンクもてぎ」内の施設で公開して、これからの「家庭用ガス機器の可能性」を体感できる展示として、話題を集めいていた。

その年の春、東京支店（現：関東第一支店）より本社営業部需要開発グループに転属した僕は、当社の機関紙の取材で、この「ツインリンクもてぎ」に行った。そこで、当時はまだ「マイクロコージェネシステム」と称されていた、いまのエコウィルの原型が、実証試験レベルで稼動していた。

まじかで初めてみた時は、いづれ近い将来に、こうしたガス機器が普及していくことに、非常に興奮して、ワクワクしたものだった。興奮して書いたそのときの取材記事が、ちょっと懐かしい（笑）

エコウィルがバージョンIIIとなり、本格的な普及期に突入しはじめている現在、かつてのあのワクワク感は、もっと、もっと！大きく膨らんでいる。同時に支店営業マンとして、このシステム機器の普及に携わる責任感も大きい。
きっと、次の１０年後には、まちがいなく、ＬＰＧを原料とした「家庭用燃料電池」も、ブレイクスルーして本格的に普及している頃だろう。

僕たちの仕事って、その時点では見えなくとも、あとから振り返ると、かならず1本の線でつながっていることって多いと思う。
そして、エネルギーに携わっている者として、未来は明るいと感じる。]]>
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   <title>春風亭昇太独演会へいく　〜あるホワイトデイの一日（パート３）〜</title>
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   <published>2007-05-21T05:43:25Z</published>
   <updated>2007-05-21T05:54:53Z</updated>
   
   <summary>（前々回、前回記事のつづき） この日は、ようやく午後５時くらいに事務所に帰社し事...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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      （前々回、前回記事のつづき）
この日は、ようやく午後５時くらいに事務所に帰社し事務処理も
早々に終わらせて、午後6時には退社した。

あわてて退社したのにも理由がある。
      人気番組『笑点』のレギュラーメンバーとしてもおなじみの
春風亭昇太師匠の（仙台初）独演会へ行くためだった。

笑点といえば、幼い頃僕は、　今は司会をされている歌丸師匠のことを、なぜだか「ぶたまる」って覚えて、テレビの前で「ぶたまる！ぶたまる！」って呼んでたらしい（笑）

子供の頃、日曜夕方、風呂好きの父に弟と一緒に連れられて、駅前の銭湯によく通ったものでした。
湯上りに銭湯のカラーテレビで「笑点」が流れてたのを　ふしぎと覚えてる。

銭湯へ行く途中、若い頃の父は寿司屋によって箱詰めを注文しておく。
それを銭湯帰りに受け取って、食卓で食べるのが、当時の我が家のちょっとしたぜいたくでした。

そんなわけだから落語への入り口は、幼い頃からの笑点だったのは確かだ。
落語きくのって、大好きなんです。

社会人になって、本格的な落語好きになったのには、実はきっかけがある。
それは、本社の旧開発グループ（現リテール統括部）にいたとき、その年の夏、当時の上司に、現会長の石黒さんから呼び出しがかかった。

「おまえたちの部署は、人前で（講師として）しゃべるのが仕事だから、話術の勉強に“寄席”へ行って勉強してこい！」

なんと「業務命令」で、当時部署の全員で、落語を聴きに上野の寄席へ！
ほんとうに、うちの会長って、ユニークなひとでしょ（笑）

ちょうどお盆の頃、寄席は、野球でいえばオールスター戦みたいに、テレビでもおなじみの売れっ子落語家がたくさん出演する特別公演になる。

古典の筋立てや絶妙な間に　ぐいぐい話にひきこまれ、大笑い！
いっきに、落語というエンターテイメントの愉しさに、目覚めてしまった。

当時の僕がセミナーで講演する内容は、「燃料電池」や「ガス事業者のプラスワンサービス」などだったけど、間のとり方や、物語り（ストーリー性）などはたいへん参考になったなぁ。

それからは、好きな音楽のコンサートに行くのと同様に、好きな噺家さんのCDを聞いたり　新宿の寄席へ足を運ぶようになった。
仙台には残念ながら寄席がないから、たまに独演会があるといく。

今回、入手が超困難でプラチナチケット化している昇太師匠のチケットは、エネルギー業界ではライバル会社である東北電力の「オール電化」を推進している部署の方の口利きで入手できた。

東北支店では、定期的にオール電化チームと情報交換をしている。

君は、なんでライバル企業同士が？！って　不思議に思うかな？？

彼らの戦略を、ベンチマークすることは非常に大事なこと。
昨年は、我が東北支店主催「オープンセミナー」で、１００名を超える特約店様の前で、電力会社のオール電化の戦略について、講演をお願いした。

彼らも、東北地域でもシェアＮｏ.１のアストモスエネルギーの方針には非常に関心が高いと感じる。
お互いに話してみると、エネルギーを通じてお客様に快適な生活を提案していくっていう基本スタンスは、とても近いものだと感じることも多い。

たまたま、その情報交流メンバーのなかに、同じ早稲田大学の先輩で、落研出身という方がいらして、会えば落語話しで盛り上がる。
今回のチケットもそのご縁で、優先的にご紹介してもらった。

さて、意外だが仙台では初めてというこの日の春風亭昇太師匠の独演会。
時事ネタを盛り込んだまくらから、本題（新作・古典を１つずつ）まで、終始笑いっぱなしで、純粋に楽しい時間だった。

華があるし、すごく勢いのある噺家さんらしく、会場中を異様なくらいに爆笑の渦に巻き込んでいた。
会の終りに昇太師匠が話したことが印象に強く残っている。
就職活動中の君にも参考になる話だから、最後に紹介しておきます。

「今年で２５年目だけど、いまだに世間では若手のホープって言われてます（笑）
〜中略〜　（芸が）うまくないのは自分がよく分かってます（笑）
でも、だれのマネも２５年間してこなかった。
自分にしかできない芸を　ずっと磨いてきた。これだけは誇りに思ってます。
こんな芸ですが、もしも気に入ってくれたら、また遊びにきてください！！」

「自分のオリジナリティを大切にしろ！」が口癖だった、当時寄席に一緒に通ったグループマネージャーのことを思い出した夜だった。
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   <title>「エコウィル」　マイホーム発電　　〜あるホワイトデイの一日（パート２）〜</title>
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   <published>2007-04-13T00:49:45Z</published>
   <updated>2007-04-13T01:02:14Z</updated>
   
   <summary>今回の記事は、前回のつづきです。 午後１時半過ぎにみちのく明友（めいゆう）会福島...</summary>
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      今回の記事は、前回のつづきです。
午後１時半過ぎにみちのく明友（めいゆう）会福島支部会の後片付けをしたのち、今度は、東北高速道に乗って、福島県福島市から宮城県名取市へむかう。（やばっ！時間押してる・・・）
      <![CDATA[名取市は、3月にダイヤモンドシティ　ＡＩＲＹ（エアリ）が誕生して、新名所としてにぎわっています。ここでの僕の仕事は、担当する仙台プロパン（株）様のフォローで、『エコウィル』で電力会社と立会うことになっている。
ダイヤモンドシティ　エアリのすぐ隣に、「なとり　りんくうタウン」という住宅展示場ができて、そのモデルルームに、仙台プロパン（株）様が、エコウィルを設置される。

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_01.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_01.html','popup','width=433,height=326,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_01-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

<b>「エコウィルってなに？」</b>

って声が聞こえてきそうですね。
『エコウィル』というのは、エコウィルは、ガスを燃料として、小型のガスエンジンで１ｋＷ発電する家庭用コージェネレーションシステムのこと。

一般的に、「マイホーム発電」ってコンセプトで、あちこちでＣＭなども流れてます。
ガスで電気を自宅で発電して、快適な生活と省エネ、節約も同時に実現するガス機器システムです。ちなみに、『エコウィル』を購入したお客様の７割の方が、「床暖房」や「浴室暖房機」を同時に購入しています。しかも『エコウィル』設置では、住宅ローンの金利優遇が受けられる金融機関もあるんですよ。

やっぱり、エネルギーは使う場所で作るのが一番効率がいいですからね〜。

電力会社から買う電気を減らせるうえ、エコウィルはエンジンの排熱で給湯、暖房も行えるので、エネルギー利用の総合効率も非常に高い（約８５％）のです。
一般的に発電所では送電ロスも多く、エネルギー利用総合効率は約４０％に過ぎません。

アストモスエネルギーは、ＬＰＧとエコィルによって、エネルギーをローコストに、環境にやさしい手段で提供しているのです。・・・ちょっと、宣伝っぽかったかな〜。（笑）

さて、仙台プロパンさんと現場モデルハウスで待ち合わせ。
なんとかギリギリ　間に合った。（ふぅー）

この『エコウィル』。
実は、試運転時に電力会社の立会いが必要なんです。
電気の法律的には、１ｋＷの発電能力のこの機械は、小さな発電所扱いとされている。
エンジンユニットは、ＨＯＮＤＡ製で、エンジンは短気筒　４サイクル１６３ｃｃ。回転数は、だいたい２０５０ｒｐｍ　で安定してまわっています。

アストモスエネルギーの営業担当して、この電力会社との系統連携立会いでも、担当特約店さんのフォローをしているのです。

写真のように、ガスエンジンといっても、パソコンでデータを見せて、電力会社の規定値通りかチェックしてもらう。なんだか、ちょっとＦ１っぽいカンジでしょ（笑）

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_02.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_02.html','popup','width=625,height=466,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_02-thumb.jpg" width="300" height="223" alt="" /></a>

実は、前日もこの現場に行っていたのですが、うまく色々とトラブって、とうとう翌日延期になったのでした。
幸いにも、この日は、多少のバタバタはあったけど、無事に電力会社との系統連携の立会いも完了して、試運転を終了することができた。（これで、安心して事務所に戻れる！）

２日間いろいろとフォローしてくださった本社エネルギーソリューション部の廣川さん、
仙台プロパンの大野さん　遠藤くん　どうもありがとうございました！おつかれさまでした♪

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_03.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_03.html','popup','width=555,height=413,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0413_03-thumb.jpg" width="300" height="223" alt="" /></a>
（写真は、仙台プロパン（株）遠藤さん）]]>
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   <title>あるホワイトデイの一日（パート１）</title>
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   <published>2007-03-29T11:38:13Z</published>
   <updated>2007-03-29T11:40:55Z</updated>
   
   <summary>今回から３回シリーズに渡って、僕の今年の3月14日の一日をご紹介します。 まず、...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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      今回から３回シリーズに渡って、僕の今年の3月14日の一日をご紹介します。

まず、きょう（3月14日）は、仙台の事務所を９時前出発だった。
行き先は、福島の特約店さまを集めた「みちのく明友会」福島支部会の会合で、福島県福島市へ業務用車を走らせた。
      <![CDATA[この「みちのく明友会（めいゆうかい）」という組織は、当社アストモス特約店さまが参加される、地区・地域別の組織です。

会の目的は、当社販売施策の促進、研修、キャンペーン活動、活動事例の交換、同じアストモスガスグループの他店とのネットワーク作り、などを行っています。
全国各地で「推進会」として、場所別（支店別）に、おのおの名称をつけて「グループネットワーク」のメリットを最大限りに活用している。

宮腰支店長のご挨拶の風景
<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_01.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_01.html','popup','width=507,height=378,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_01-thumb.jpg" width="300" height="223" alt="" /></a>

東北支店では、各県（6県）に各支部会が組織されており、当社アストモス特約店のみならず、いわゆる小売業の販売店さまも加盟されているのが、東北支店「推進会」の大きな特徴。
商流としては、アストモスエネルギー　⇒　特約店さま（卸業）　⇒　販売店さま（小売業）です。東北支店みちのく明友会」は、３７店　⇒　７４事業者の組織。

今回、東北支店「アストモス明友会」福島支部会は、２００６年度としては3回目。
当日は、福島県下の12社１７名が集合した。

当日のスケジュールは、１０：３０集合で、昼食をとりながら、１３：００に解散。
今回のメインテーマは、<b>ガス屋さんの保安点検。</b>
アストモスエネルギーとしては、「セキュリティーサービス」という名称で展開している。

当社には、そのマニュアルがある。
その名も、<b>「セキュリティーサービスマニュアル」（冊子）。</b>
そのマニュアルを読み合わせしながら、各社の保安点検の事例を発表してもらった。

マニュアル本の読み合わせだけだと、いまいち、イメージがブレそうだったので、関係会社の「アイヅプロパン（株）」にお願いして、その様子をDVDで撮ってそれをながした。（画像参照）

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_02.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_02.html','popup','width=566,height=424,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/touhoku_0329_02-thumb.jpg" width="300" height="224" alt="" /></a>

前もって、2月上旬に、喜多方市のアイヅプロパンさんに依頼して、一般のお客様（事前に依頼済み）のところへ保安点検をしている様子をビデオカメラに納めた。
いちおう、平國龍太がひとりで撮影、監督、編集の作品（笑）
（アイヅプロパンさん、その節は御世話になりました！）

やっぱり、ビジュアルに訴えると、ほんとうに活発な意見が出た！
（文字と映像の違いなんだ！）

そして、ランチをみんなでとりながら、無事に１３：００には解散した。
最後に会員各社のみなさまをお見送りしながら、パソコン、DVDレコーダー、プロジェクター等を撤収して、一路、宮城県名取市へ向かう。

<b>「やばい、時間が間に合わない！！」　</b>　（そして、パート２へ続く・・・）]]>
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   <title>喜多方ラーメンとアストモスガス</title>
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   <published>2007-03-19T03:21:26Z</published>
   <updated>2007-03-19T03:25:00Z</updated>
   
   <summary>僕が担当している、関係会社　アイヅプロパン（株）は、福島県喜多方市にLPG充填所...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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      <![CDATA[僕が担当している、関係会社　アイヅプロパン（株）は、福島県喜多方市にLPG充填所を構えている唯一のガス屋さん。

きょうもランチに、アイヅプロパン（株）海老原社長と一緒に、喜多方ラーメンを食べに出かけた。

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0319.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0319.html','popup','width=446,height=334,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/tohoku_0319-thumb.jpg" width="300" height="224" alt="" /></a>]]>
      <![CDATA[圧倒的な知名度を誇る全国ブランド　「喜多方ラーメン」。
蔵のまち喜多方市には、１００とも２００ともいわれる数のラーメン店がある。
そのかなり多くの店へ、地元のアイヅプロパン（株）は、LPGを供給している。
３０年以上にわたる喜多方ラーメンの歴史と、僕らの「アストモスガス」ブランドは、実は深い関係にあるのだ。

それは、単に厨房機器へのLPG供給というつながりだけではない。
LPGで冷暖房を行う空調（GHP：ガスヒーポン）設備や、LPGで発電と給湯を同時に行うガスコージェネレーションシステムなどでも、アストモスガスは活躍している。

地域密着で営業展開しているアイヅプロパン（株）は、業務用のお客様であるラーメン店さんへも、環境性、コスト、調理性、衛生面などさまざまな視点から快適な店舗となるために、お客様のニーズに合わせて、システム提案活動を行っている。

昨年来、アストモスガスブランドであるアイヅプロパン（株）の社用車が、喜多方市内を走ることにより、当初、こんな声を耳にする事もしばしばあった。
ラーメン店の大将「最近、そのマークの車をよく見かけるけど、アイヅプロパンさんなんだよね。おたくはブランドが変わったんだね♪」

地元地域にちゃんと根ざして、観光客だけでなく、老若男女が朝（朝はやくからやっているラーメン店もある！）、昼、晩と完全に地元食となっている「喜多方ラーメン」。
そして、地域密着型提案で有名な老舗ガス屋さん　アイヅプロパン（株）の真新しいブランド「アストモスガス」。

今この喜多方市には、「地域のコミュニケーションブランド」として、２つのブランドが活躍している。

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【追記】
ちなみに、喜多方市には、老麺（らーめん）会という喜多方ラーメン店の団体があります。
その老麺会マップは、市内のコンビニで無料配布しているので、当地にお越しの際には食べ歩きのお供にどうぞ！]]>
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   <title>特約店セールスの醍醐味</title>
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   <published>2007-03-13T05:36:15Z</published>
   <updated>2007-03-13T07:03:42Z</updated>
   
   <summary>「いま就職活動中の君は、営業職希望ですか？」 　 営業を避けて、「企画」にあこが...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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         <category term="仕事について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>「いま就職活動中の君は、営業職希望ですか？」</strong>
　
営業を避けて、「企画」にあこがれる方もいるのだろうけど、本来、営業職こそが最良のマーケッターであると僕は思う。ＬＰＧ元売の営業は、コミュニケーション能力や創造性の高さが結果に直結する仕事です。

僕たち支店営業職は、地域に根ざして活動している特約店様と一緒になって、その会社の課題解決をサポートしている。その守備範囲は、単にＬＰＧ販売だけでなく、経営課題、人材育成、環境戦略、コンプライアンス（法令順守）等々と幅広い。

先日も、僕が担当する福島県須賀川市にある<a href="http://www.sukagawagas.co.jp/kansya38.html" target="_blank">須賀川瓦斯（株）</a>様で、社内会議があって出席した。]]>
      <![CDATA[全体で5時間を越える、新年度にむけての活動方針や販売目標などを話し合う、非常に重要な意味のある会議。

須賀川瓦斯蒲lは、３年前に、同地区のＬＰＧ販売事業者のなかでは、先駆けてＩＳＯ１４０００１シリーズも取得され、社内での環境意識も非常に高い企業です。
実際に、太陽光発電（意外かもしれないが、ガス発電との相性が良いんだ！）、マイホーム発電(エコウィル)、超省エネ給湯器などの環境に優れた商品の販売に力を入れている。
昨年も数回にわたって、僕は三菱重工業（株）とタイアップして、太陽光発電の教育研修会・現場調査・提案活動なども行った。
　
会議のなかで、エネルギー情勢と、２００７年度の当社販売方針について話した。

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当社の特約店様向けの数々の施策は、ＬＰＧ販売事業者の取り組み・方向性を示している。実際には、須賀川瓦斯様のような特約店様と協力して、具体的に進めて詰めていく事で、実現化させていく。
アストモスガスグループとして、一般のお客様へ視線を合わせて、そのエリア特有の諸事情なども加味しながら、当社施策を販売活動に反映していくことに面白みを感じる。
本当にいろいろなことがあるけれど、すべて含めて醍醐味だと思っている。


当日会議終了後、有志での飲み会があった。（須賀川瓦斯様のお客様でアストモスガスを使って頂いている居酒屋さんで。）
話していると、経営のトップ、管理職、中堅・若手と、みなが現状に満足していない点で一致しているのが、おもしろい。毎年、着実に実績を伸ばされているのに、だ。
決して、ガツガツした営業スタイルの社風ではない。分かりやすいイメージで話せば、「親切丁寧なガス屋さん」かな。
新年度もお互いに頑張ることを確認しあった夜だった。

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/kaigi_02_0313.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/kaigi_02_0313.html','popup','width=436,height=328,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/kaigi_02_0313-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

追記：
この場をお借りしまして。
須賀川瓦斯さまの皆様、どうもお疲れさまでございました。
また橋本常務様、最後までお付き合いいただき、感激でした。
皆さん　いつも　ありがとうございます！]]>
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   <title>ＬＰＧ車でいこう！</title>
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   <published>2007-03-03T08:12:34Z</published>
   <updated>2007-03-03T01:22:21Z</updated>
   
   <summary>前回のここで、僕の営業エリアが福島県全域と宮城県の一部だと　紹介しました。 東北...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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         <category term="LPG車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[前回のここで、僕の営業エリアが福島県全域と宮城県の一部だと　紹介しました。
東北支店のある仙台から特約店様への移動は、おもに営業車で通うことが多い。

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写真の、LPGスタンドにある　マツダ社「アクセラ」。　隣にはタクシーが並んでいる。
これが、僕が運行管理を任されている営業車、いわば仕事での愛車。

<b>君は、タクシーのほとんどが　ＬＰG車だってこと　ご存知でした？</b>]]>
      <![CDATA[ＬＰＧスタンド向けのＬＰＧ（オートガス）の価格は、ガソリンと同じように市況や地域によって左右される。しかしながら、おおむねレギュラーガソリンと比べると、燃料代が半分以下で済む。そのため、経済性が求められるタクシー業界では、低NOxで、黒煙もＰＭもほとんど排出しないクリーンなＬＰG車を中心に台数を伸ばしてきた。また、近年はエコカーの１つとして宅配便などの運送業界でも採用が増えている。
僕の担当する福島県では、県内全域のＬＰＧスタンドの所在地をＭＡＰにして配っている。あまり知られていないが　じつはインフラも、既に充実している。

ＬＰＧ車は、もちろん国産メーカーだけではなく、世界の大手自動車メーカーも積極的に生産・販売している。例えば、スウエーデンのボルボ社では、オランダ国内のみ販売しているが、2001年には全ての車種にLPG車を設定し、世界中で販売を開始している。フランスのルノー社では「GPL車」（フランス語でLPG）を12車種設定し、欧州で販売中だ。
アメリカのフォード社も、人気のライトトラックを中心にLPG車を自社生産している。
これらのほとんどが普段はLPＧを使用して走り、燃料切れや始動時にはガソリンを使う1つのエンジンで2つの燃料が使えるバイフューエル車。

<b><u>世界的にみても、LPG車は、クリーンカーの代名詞になりつつある。</u></b>

さて、僕の営業車、実はこれ、<b>ＬＰＧと　ガソリン　の２つの燃料を切替対応するバイフューエル自動車</b>というもの。

始動時、数分間はガソリンを使って走り、軌道に乗ると、自動的にＬＰガスに切り替わる。また、走行中にＬＰガスがなくなれば、今度はガソリンに切り替わって、スムーズに走り続けられる。ＬＰＧ版ハイブリッド（複合）・カーなのです。

タンクを２つ持っているので、その分トランクスペースは小さくになるが、２つの燃料を使えるため、<u>両方満タン時には、走行距離は、じつに約１，０００ｋｍも！</u>
長距離の出張のときも、安心というわけ。

低騒音・低振動なこともＬＰＧエンジンの大きな特徴の１つ。実際、運転してみると、エンジンがとても静か（びっくりするよ！）なので、乗り心地がじつにいい。
初めてＬＰＧ車を運転した時は、その快適さに驚かれた記憶がある。

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ご覧の通り、給油口も２口ある。これでガソリンスタンドへ給油に入ると、初めてのＳＳでは、店員さんに大概驚かれる（笑）
ちなみに、福島出張の帰路、担当する特約店様で、ＬＰＧやガソリンを給油すると、ちょっと変な気分だけど、普段は売る立場だけど、ここでは買う立場になる。（喜んでくれます♪）

当社は、このクリーンなＬＰＧ車の普及拡大に取り組んでいます。
LPＧを売っている会社だから、営業車もＬＰＧ車　という単純な話ではありません。
京都議定書遵守など環境問題に取り組んでいるからこそ、営業車がクリーンなＬＰG車なのです。企業の姿勢だと、僕は思っています。
エネルギーを販売するということは、環境問題に真剣に取り組むことを意味しているのです。


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]]>
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   <title>ぼくらのチームを紹介します！</title>
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   <published>2007-02-27T03:20:25Z</published>
   <updated>2007-02-27T11:45:52Z</updated>
   
   <summary>これから数カ月間に渡って、就職活動中の君にむけて　このブログを書きます。 東北支...</summary>
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      <name>東北支店</name>
      
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         <category term="職場について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/2008_blog/tohoku/">
      これから数カ月間に渡って、就職活動中の君にむけて　このブログを書きます。
東北支店の平國龍太といいます。
どうぞ　よろしくお願いします。

まずは、自己紹介がてら、東北支店のことを紹介します。
      <![CDATA[東北支店には、宮腰裕市支店長以下男性１４名、女性４名の計１８名の社員がいる。

男性は、２０代が２名、３０代が７名、４０代が３名、５０代が２名と各世代揃っており、非常にバランスのとれたチームとなっています。年の近い人間が各々いるせいだろうか、よく聞く合併会社にありがちな不協和音は、おかげさまでほとんど感じたことがない。

所在地は、杜の都である仙台。緑が多く自然と、適度な都会的要素がうまく融合された、とても住みやすい街です。（牛タン、萩の月、笹かま、ずんだ餅、牡蠣・・・名産も旨い！）

ここから、主な営業エリアである東北６県の特約店様に、各担当が営業へ出掛けている。
ちなみに僕の担当エリアは、福島県全域と宮城県の一部です。

たまたまだろうけど、いまの男性陣に東北出身者は皆無。だけど、東北の通算勤務年数の長い方や、大学がこっちだったり、実家のルーツがこっちだったりする方はいる。

僕自身は神奈川出身であり、入社時に東京支店に配属されて以来、東京勤務が１２年間続いていた。

そして、初めての転勤が、この東北支店だった。

２００４年４月に赴任したのだが、転勤前は、東北の特約店様に馴染めるか、正直、不安もあった。

しかしながら、いざ飛び込んでみれば、そんな不安はすぐに一掃された。

それは、日頃から諸先輩方が築き上げてきた東北支店とアストモスグループ特約店様のお付き合いの賜物だと　そう実感！

エネルギーというライフラインを扱っている　ぼくらのビジネスというものが、安心と安全と信頼のもと、継続性を保つ取引なんだと　この支店にきて改めて責任を感じる。
いまは、その永らくの信頼関係の上に宮腰支店長の強力なリーダーシップのもと、自分らしさを発揮して特約店様の営業サポートに尽力していくつもりでいる。

<a href="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/staff_0221.html" onclick="window.open('http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/staff_0221.html','popup','width=744,height=558,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.astomos.com/fresh_rec/voice/blog/tohoku/images/staff_0221-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

■追記
写真は、昨年１２月末に開かれた東北支店忘年会のもの。
今より女性がひとり多いのは、昨年限りで任期満了の派遣社員の方がいたから。
でも、アットホームな雰囲気がうまく伝わるかな？
そのうちに、打ち上げレポートなんかも書くからさ！]]>
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